宛メ本

今の世の中が嫌です。コロナ禍になり、誰かが誰かの批判を連日しているのをTVやSNSで見ることがコロナ前よりもさらに多くなった気がします

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コロナ禍になり、誰かが誰かの批判を連日しているのをTVやSNSで見ることがコロナ前よりもさらに多くなった気がします。

例えばの話ですが、
政治家が政治家の批判を。街に出かけた誰かの批判を誰かがどこかでしている。TVなどでこういった批判の嵐、批判の連鎖が目に入ることが本当に多いと思います。
TVだけではなく、実生活においても街中で何かの文句、批判をその辺の誰かしらが口にしている…

なんで誰も協力し合おうとしないんでしょうか。誰も経験したことがない世の中なのに、なぜアイディアを出さず批判ばっかりするんでしょうか。
この考えは綺麗事と言って済まされてしまうんだろうか…
この私の意見もまた誰かへの批判なのかもしれない。
そう思うとメンタル面がかなりキツくなってしまいます。

長くなってしまいましたが、この悪循環に陥ってしまっている世の中で本当に生きづらいなと感じてます。周りに勇気を振り絞って相談しても「そんな深いことまで考えてるとしんどくない?笑」と笑われるが多々。
考えたくなくても考えてしまうのに…
私の思考回路がおかしいんですかね。

もしこの小瓶が目に止まった方いらっしゃったらご意見頂けませんか?
よろしくお願いします。
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SN_HIGURASHI
4通目のお返事
とても素晴らしいお考えをお持ちですね。その感覚を大切にしてください。もし他者に対する批判についてお悩みなのでしたら、なぜその人は、対象者に対して批判をするのか?考えてみてください。多様性を認めることは、自身の意見と他人の意見をぶつけ合い、妥協点を見出すことがひとつの解決策です。片方の意見を一方的に認めることではないのですから。ですが、世の中には力を持っている人が一定数いらっしゃいます。その方々は、様々な方法でその力を手に入れて、自らの野心を成就させるために頑張っています。つまり、それを阻害するものは、疎ましいのですから、耳に入れる必要などないのです。それもまた人というものの在り方です。
しかし、世界はバランスで出来ています。一方に偏れば必ず、バランスを取ろうとどこかにしわ寄せがきます。みんな仲良く楽しく生きるためには、その中心点を見つけることが、大切ですがそれを探すのも一苦労です。その労を惜しまないことが平和への一歩ですよ。
名前の有る小瓶
3通目のお返事
考えることが好きなので、この小瓶を読んで考えた、私個人の意見を書かせていただきます。

コロナという状況下で浮き彫りになっただけのように思います。世界規模の問題だから、みんながそれについて言ってるから、目に入りやすくなっただけかもしれません。

例えば、私は不登校児でしたが、協力し合いなんとかしようとする働きはなかったように思います。
経験がないから、どうにもできない。批判するくらいしかできない。そういうこともあるのでしょう。だから、私の場合は考えるんですけど……同じように考えてくれる人がいないと、ずっとひとりで考えることになって辛いんですよね……

ところで、批判ではなく、意見。と捉えたら、少しは気が楽になりませんか?
私はこの小瓶を『貴方の大切なひとつの考え。言葉』だと思い、それに対して『私の考え。言葉』を返しているわけで。

仮に、批判だとしても、批判から生まれる何かもあるかもしれない。そういう考え方ができる、できないもあるので難しいですけどね。

最後に
【「そんな深いことまで考えてるとしんどくない?笑」と笑われるが多々。
考えたくなくても考えてしまうのに…】
ここ共感しました。考えるの好きとは言いつつ、考えたくないとも思いますから。そういう時はもうとことん考えることにしてます。そうしてでた考えをノートに書き殴ったり、ここを知ってからは宛メに小瓶を流したりしてます。
なので、もやもやしたら、またここに投稿するのもいいと思います。

ここまで読んでくださりありがとうございました。
それでは失礼します。
クロ
2通目のお返事
私もおかしいと思っていました。
私も助け合えればと思います。

ですが、そうさせたくない動きもあります。

細かく説明すると長くなるので、根本的なところが言えればいいのですが。

維摩教の不二の法門にあります。
物事を二つに分けると対立する。

自国と他国
地元と他県
家族と地域
子供と親
自分と他者

一番最小単位の自分までいくと、
他者を拒絶する形になる。

今はどうでしょう?
コロナ禍で切り離され、一人一人になってはいないでしょうか?

それまでは時間を共有し、仲間でいたつもりでしたが離れると気に入らないところも見えてくる。

自分のために時間を使ってくれない。
自分のために考えてくれない。

寂しさや不安から要求し、敵対する。
その状況を救ってくれると期待している行政に不満が飛び火する。

皆が同じ状況であるのに違うと線を引く。

細分化して考えることは真実を捉えることに重要ですが、大きな括りでは皆が同じ状況。

コロナ禍はキッカケに過ぎず、対立する種は既に存在していました。
幼い頃から「優しい」を誤って教育されています。

暴力を振るってはいけない
→「どんな状況でも無抵抗でいなさい」

人の気持ちも考えて
→「質問せず、自分をひたすら抑えて媚びなさい」

外に表現する方法を奪われて、代替の方法である言葉での解決策までは教えれない。
自分の気持ちは抑えに抑えて、相手の行動から思考を読み解くような高度なことをさせられる。

説明して理解する、質問して理解するが欠けていることに気づかせてもらえない。
溜まった不満は正義感に変えられて、対象にぶつけられる。

優しさとは助け、気付かせ、共に歩むことかなと私は思います。

助けようと頑張って、相手を理解が出来ないままの行動で失敗したり。
気づいてもらおうと言葉をかけても他の誹謗中傷で傷ついている人には、また攻撃する言葉かと反発されたり。
共に歩むといっても、相手の気持ちがわからないために、なんとなく同じ時間を共有しているだけだったり。

特にその人を思っての言葉が誹謗中傷に聞こえる人が多いのかと思います。
私の勝手な偏見ですが、仕事で「お前のことを思って」と言われる言葉は会社や組織にとって都合良くその人を動かすための言葉であることが多いです。
実質的に命令なのですが、親身な雰囲気で言われると感じ方が変わってきます。

それを学んだ親世代が子を育てます。
「人には優しくしね」
「〇〇しちゃダメよ」
どう優しくするのかはわからないまま、トラブルを起こさない、親に迷惑をかけない子になることを望まれているのだと育ちます。

親も子のためと疑いません。
自分がやりたいことをどう表現したらいいのか分からず苦しんでいるとも気付きません。

そんな苦しみや不満を溜めたまま大人になるとどうなるでしょう?

自分は「優しい」はず。
何故なら、人に迷惑をかけていないのだから。
人に迷惑をかける人間は敵だ。
自由にしたい気持ちを抑えてるのに、どうしてあの人は勝手なんだろう?

そのような人が増えて、他者と自分を分ける人が多いのかもしれません。
気づいてもらうには並大抵の行動では難しいです。

もし行動されるのであれば、仲間を募ってみられてはいかがでしょうか?
周りにはいなくともインターネットや違う集まりに参加すると見方の違う人と繋がれますよ。

少なくとも私はあなたと同じ考えです。
考え過ぎだとは全く思いません。
1通目のお返事
あなたのようにちゃんと考えてくれる人ばかりなら、こんな大問題にならかったろうなと思います。

軽く考えて好き勝手するひとがいるからどんどん感染が広まって対応が追いつかなくなる…
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