どれだけ泣けば涙が枯れるんだろう。
思い返すと小さい頃からずっと泣いてばかりの人生。今まで流した涙は全部でどのくらいになるだろう。人生の悲しみと喜びの量が決まっているのなら後は楽しいことしか無いはずだとずっと信じてきたけど悲しいことしかない。
小学生の時雨の日は好きだった理由は傘で顔を隠せるし、少しなら外で泣いても雨に降られたと誤魔化せるから。
哀しみしかない人生ならどうして産まれてきてしまったんだろう。
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ななしさん
私もずっとその答えを探しています(もう人生折り返しの年齢です)人の幸せの量は同じってよく聞くけど、どこが?って思う。
絶対、幸せの量はみんな同じじゃない。多い人はありあまるほどの幸せを手に入れてずっと安泰。
私は子どもの頃から苦労してきたけど今だに幸せじゃない。
一生を通しての幸せの量はみんな同じ、、なんて言葉は、不幸な人間が不満を言い出さないように作られた戯言だと思います。
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