自分で転んで作った擦り傷を、
いつの間にかできている青い痣を、
押し付けたカミソリの跡を、
何かしら行動した証として、
努力した証として、
生きている証として、
誇らしく思ってしまって、どうにも涙が止まらない、
もっと違うもので証を残そうと、
勉強も、趣味も、やってはみるけれど、空回りしている気がして、恥ずかしくなって、
自分の身体に傷跡があることで安心して、傷跡が消えてきたら寂しくなってしまって、
いつの間にか切れ味のないカミソリを押し付けては、泣きながら笑っている、自分がいる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
分かります。
私も、自分が痛みを感じると 生きている!と感じるし、
傷も誇らしいというか、可愛いというか…
まあでもそれを気に病んで
憂鬱になってしまうくらいなら、自分から受け入れようという気持ちになってきました。
生きているだけでえらい。
その言葉をこの宛メで聞いてから、
本当に嬉しい気持ちになりました。
死にたいと思って自殺したらどうなるかなとずっと考えましたが、今ではポジティブに生きられるように頑張っています。
主さんも、大丈夫です。
生きているだけで偉いんだから。
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