どうして、自分のタイミングで死を選ぶ権利がないんだろう。自殺という手段もあるけれど可哀想がられるのはどうして?
それまでの苦節やずっと心の奥にしまった、その人だけの気持ち。そこに他者は踏み込めないし踏み込んだらいけないと思うんだ。
必死に必死に迫りくるモノから逃れてきて漸く掴んだ自由をどうして非難されるんだろう、
ほとんどの場合死ぬときには代償が伴うし、安楽死は日本では非合法。生きるのがあくまで正解で正義なのかな。痛みとかを支払わないと解放してくれないんだ。
自殺のニュースが度々流れて。「相談してくれれば良かったのに」とか。その場や雰囲気に合わせてなのか分からないけれど、何も知らないくせに言うなよ。仮にあなたが話を聞いてくれたとしても、盲目に生きることを勧めてくるだけじゃん。見方変えれば生の宗教勧誘だよ。
つらいよ、もう自由にしてよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
すみません、一通目の返事を書いた者です
誤字でした
✕死にたい原因を取り除けない人以外は自殺を止める権利はない
○死にたい原因を取り除ける人以外は自殺を止める権利はない
でした。
死と自殺、どれも重い事ですよね、辛くてもう死にたい人に「まだ生きて」と言うのは酷ですが、助けてあげたい気持ちは確かに存在します、自殺の代償はとても大きいです、誰かが必ず傷つき悲しみます、自殺者はそれを分かっていても自死したのですからそれほど辛かった事でしょう、出来れば自殺が無い世の中にしたいですよね。
ななしさん
私もあなたと同じ気持ちです。
死にたい原因を取り除けない人以外は自殺を止める権利はない。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください