はじめてうんだ子はふしぎだった
毎日夜どうしないた
あるかなかった はなさなかった わらわなかった 大丈夫だと周りはいった
私は無知でばかだから しんじた
ばかな母親は
15年たち ふしぎなこをきずつけてしまうことばかり言ってしまう 正確には言い続けていた
そのこも 限界 といってばかな母親の頭を蹴った
目が覚めた
そうだ わたしが死にます
死ねばいい わたしが
心は とうに死んだもどうぜん
下の子 ごめん 命かけて愛せるのあなただけだった
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ふしぎなこ、である上のお子さんを孤独から救うためにも、誰かに相談してほしいです。
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