恋愛小説の書き方がわかりません。
教えてください!!
設定は先輩後輩で後輩が先輩を好きになるお話です。でも先輩にも好きな人がいると言うものです。
後輩がだんだん先輩を好きなると言う書き方がわからないんです。
このお話はGL(ガールズラブ)のお話にしようと思っています。
誰か教えてください‼️
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
設定ができたら、プロットを組みます。
簡単なあらすじを書いてみましょう。
あらすじは、起承転結で考えると良いです。
後輩が先輩をだんだん好きになる、というのは二人の距離が縮まるエピソードを前半にいくつか作って徐々に仲良くなっていく、という感じでしょうか?
後輩から先輩に対しての印象が物語開始時点で悪いというのも、ありがちですが好意の強まりを表現しやすいかと。
ななしさん
主さんは誰かを好きになった経験ないですか?
その時の感じでいいと思うんですけど、、
一目惚れタイプだったらすみません笑
人のことをだんだん好きになるって、きっかけが必要じゃないですか。
だから例えば 先輩と出会って、部活してる姿とか委員会してる姿とか、いろんな面を見てなにしてても素敵だなってなるような、好きってなるようなきっかけを複数作ればいいのかなーって思います!
参考にならなかったら申し訳ないです
名前のない小瓶
後輩が悩み事を先輩に話す。
先輩は後輩に優しくしてくれる。
(アドバイスしたりとか。)
もともと
「カッコイイ(かわいい)人だなぁ」
と後輩は思っていた。(美人とかもアリ)
その優しさに惹かれた。
こういう感じが王道かな?
現実っぽいのが描きたいのであれば、
恋愛経験が豊富な人に聞いたり。
少女漫画っぽいのが描きたいのであれば、
壁ドンとか頭撫でるとか王道のものを使う。
キュンとしたりとかする仕草を先輩がしたりしたらいいと思う。
いつもはツンとしているけど、弱い部分を後輩に見せたりなど「ギャップ」などもいい。
また、先輩と後輩が仲良いなら仲良くなった理由を使うといい。
例えばテニスをするのが趣味で、サークルとかで会って、そこで仲良くなったり、そして後輩が
「この人とは趣味がよくあう。」
「先輩凄い。カッコイイなぁ。」
などといって好きになっていくのもいい。
まぁ俺よくわからんけど(笑)
恋愛もの観たりして知識を取り入れてから描いた方いいよぉ〜
黒歴史にならんようになっ!
頑張れ!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください