何よりも私が、心落ち着く空間を目指して、少しずつ…、少しずつ形にしてます。
夜の昼庵呑に、やわらかい明かりを灯すものは、富山県南砺市(旧平村)の道の駅で見つけた、和紙で作られたミニ行灯。
常夜灯として使っていますが、春になったら炬燵を片付け、折り畳み式のテーブルと椅子を起き、夜景を眺めつつ、ダバダ~と至福の珈琲時間。
時にはキャンドルで…
気分を変えて、アンティークランタンに火を灯して……
ご縁があれば、ようこそ、昼庵呑へ。
一杯の珈琲が、私の一滴となる日を目標に、夢は膨らみます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
“昼庵吞”主
りぃふさん、ありがとうございます。
和紙を通した明かりって和みますよォ…。
これは電球ですが、“昼庵吞”には火を灯した明かりを
と考えてます。
仄かな明かりは、癒されますからねェ…(⌒‐⌒)
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください