私は幼い頃から余計なことを言うなと言われて育った。
今日、「なんで余計なことを言うなって言ってたの?」と親に聞くと、「よくできた子供だと思っていたのに幼稚園の面談で叱られてばかりだったから」「子供の評価が私の評価だったから、他人に褒められようと必死だった」と言われた。
私は余計なことを言うなと叱られ続けたことで何を人に話せばいいのか、何を言えば嫌われないのかわからなくなり、人と話すのが未だに苦手だ。
正直、自己掲示欲のために呪いをかけられたようで複雑だ。もやもやする。感謝はしているのだが…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
長年築き上げたことをかんたんには変えられないよね。
小瓶主さんのお母さんも、小瓶主さんも、いっぱいいっぱいだったんだね、いっぱいがんばったんだね。お疲れ様です。
お母さんはきっと自分がよく思われることでようやく自信を持てたのだと思う。でも、それがあなたの自由意志を貶めることにもなった。
認めていいことだと思うよ。十分苦しい気持ちをしたんだ。お母さんにきちんと話してみたらどうだろう。こういう言い方が私はすごく怖かった。いやだった。苦しかった。
わかってもらえなくても、相手に思っていることを話すことは大切なことだから。
最後に長文となって申し訳ございません。
小瓶主さんに幸せが訪れますように
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