子どもの頃から誰とも接点が持てません。
複雑な家族関係、トランスジェンダー、発達障害、、、3つのどれかを知るだけで、みんな逃げていきます。
親が子どもに辛くあたるのは、私に問題があるからだと決めつける人の多いこと、、、幼い私が何をしたのだろう。
母は離婚しても働かず、お金がなくなると私を使って別れた父に無心させました。その結果、父からも借金取りだと言われ、私は嫌われました。
再婚した父の愛人は、私が電話をすると嫌がらせをされました。やっとのことで海外に出たら、父は親族に手を回して私を一切助けるなと言いました。
トランスや発達に至っては、わかった途端に半径何キロも人がいなくなる感じです。よく、理解してくれる友達がいてとかいう話を聞きますが、私にはそんな友人はいません。
私の周りには誰もいません。一人っ子だからと、甘やかされたんだと罵倒する人もいます。 幼いあの日々を想像すらできないのでしょう。
都合の悪いことはスルーするのが当たり前の社会に絶望し、孤立感が深まり、自分の存在意義を全く感じられません。
スルーしても生きていける人はいいですよね。スルーしたくてもできない人がいるのに。
どうせこの小瓶も、ワガママだとか頑固だとか、何十万回も言われてきたような言葉で無視されるんだ、そう思ってしまっています。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
人は一人で生きて死ぬタイプと、集団で生きるタイプがいますからね。
一人で生きるタイプは群れを持たない、いわばウサギ。集団で生きるタイプは狼。
狼の中にも集団で生きるのを嫌う独立性のある個体は群れから離れて一匹狼になるそうです。そして一匹で死ぬ。
ウサギが狼に憧れても、そうはなれません。反対もまた然り。
一人で生きる覚悟を決めた方が楽かもしれませんよ。いつか誰かと繫がれればラッキーくらいで。
孤独死の覚悟さえできれば、あとは自由だし気楽だし、いいもんですよ。
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