学校に行けない。
僕が普通じゃないから。
きっと一人称が僕なのも普通じゃないから。
僕はずっと普通になりたかったんだって。
今なら分かる
死のうとして、リストカットもした。
全て止められた。理由が分からなかった。
それはきっと僕が普通じゃないから。
普通に憧れて、普通になりたいな、と思う
そしてふと思う。
「あれ?普通ってなんだっけ?」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
普通
なんてない。
そいつの価値観でしかない。
みんな違うよ。考えかたも。
冬
そうだね、普通ってなんだろな。
普通って幻想なのかもしれない。
普通って一般的なことなのかもしれない。
一般的なことは社会に蔓延してる。人はそれに括られてる。
主さんも私も一般論じゃ括れないよね。
社会の一つである宛メで、一般論が無いように。
一般論っていう、普通っていう幻想から抜け出すことが生きる目的なのかもなー。
ななしさん
いわゆる世間一般に通じるような「普通」なんて存在しない、あるいはどうでもいいと私は思います。
「普通」とか常識とか言われるものは、時代や場所、場合によってすぐに変わるものです。
例えば、19世紀以前には学校などなく、子供も働き手になるのが「普通」でした。今でも、子供が働き手になるのが「普通」である地域は数知れません。
ただ、あまりに様々なものがあると不安になってしまうので、「普通」という曖昧で勝手に作り出した型に押し込めて安心したいだけなのだと思います。
個人の思う普通と、その個人の多数が認める「普通」が世間一般に「普通」といわれるものです。
だから、一般的に言われるような「普通」じゃなくていいと思います。
自分オリジナルの普通で良いのです。
誰でも、いわゆる「普通」という型に属さないところがあります。皆が皆同じ思想、同じ能力だったら、自分というものは認識できません。
すべてが「普通」に当てはまらないこともありませんし、すべてが「普通」に当てはまることもありません。
他者と違うところもあって、同じところも稀にある、それが自分で、「僕」で、自分オリジナルの普通なのだと私は結論付けます。
長文失礼しました。
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