しばらく頑張ってみたけれどやっばり自分に自信がない。生きようと少し思ったけれど力が出ない。悲しい目でいとおしい猫が見てる。その目さえ悲しい。どうやったら誰にも気付かれなく…まるで旅にでも出かけたように死ねるだろう。どこに行けばいい…誰も知らないところ誰も行かないところ…ずっと考えている。もうすぐまた朝が来る。長い一日が始まる。眩しすぎる日差しが苦しい。起きる力さえない。それでも疲れて眠ってしまう。そばで悲しそうに見つめる猫がいる。この子がいるから生きているのかも知れない。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
可愛らしい猫ちゃんですね。
ななしさん
今は何とか生きれるまでになれたけど、分かるよ、猫に生かされてるって思ってたから。
実際、猫が居なかったら死んでたと思うし。
生きさせるために監視役としてやってきたのかな。
こうやってご飯を食べて、こうやって声を出して、こうやって寝るんだよ。
ねっ、横で一緒に生きててね。
「あぁ、この子にご飯あげなきゃ」
動くための糧になってたもの。
息苦しくない日差しがあたるといいね。
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