誰かこの手を取ってよ。
誰か僕を愛してよ。
誰かの僕の話を聞いてよ。
誰か僕を助けてよ。
どうして誰もいないの?手をとってくれるひとも、愛してくれる人も、話を聞いてくれる人も、助けてくれる人も、一緒にいてくれるひとも、
どうしていないの?
なんでたくさん人がいてもしょうがないの、それをしてくれる唯一がいないと嫌なの。
僕は唯一が欲しいの。
誰かの唯一に、
最初から何も無ければこんなふうにならなかったのに。あとから知ったから欲しくなった。
何も知らなければ傷つかずにいられたのに。
お願いだから明日僕が死にますように、
明日世界が終わりますように、
明日、明日こそ、生きたいと思いたい、思ってほしい。
誰でもいい死にたいあなたに。
死にたい僕に。
あした、あしたこそ、しあわせになれますように。
死にたいなんて、かなしいなんて、さびしいなんて、そんな悲しいこと、どうかどうか思わないで。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
時々は
思って良いと思いますよ。
生死は
いきとしいけるものに
つきまといます。
喜怒哀楽は
クルクル繰り返します。
そして
本当に
命が尽きる時が、来ますね。
それまで
生きるのです。
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