あたまと心
あたまは、執着
心は、本音
損得は、あたま
思い、満ち溢れる、プライスレスは、心
条件は、あたま
ただ、それでいい、は心
あたまは、あたまなりに
損をさせぬよう
親心で
得になる条件を
お見合い写真みたいに
回転寿司のレールのように運んでくる
心は、正直
心は、笑う
ニヤニヤと
鉄棒にぶら下がり
「仕方がないねえ」と
くねってた
大事にされない現実があって
頭の親心は困惑気味
わたしがゆらゆらして見えるなら
ただそれだけのこと
最終的にはいつも
万有引力にやられる
頭の上のリンゴに
矢が刺さるのだろうか?
誰にもわからない
その時は
アップルサイダーにして飲もう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
まりちゃん
主)
>柚香*うさぎのしっぽさん
頭はね、別の言い方をすれば「秘書」。
心が、「社長」。
秘書が出しゃばると
具合が悪くなったり、生きづらさが出たりすることが
あるのよーーー
の話*
答えは、問いがある時点で
既に胸の内にあるといいます。
追わずに待っていると
ふ、っと、思い出せることもよくあるんだぜーー
ちょっと、理屈ぽかったかな。
お返事どうもありがとう!
柚香*うさぎのしっぽ
頭が冷静に判断する親みたいな感じで、
心が自由奔放な子供みたいな感じっていう喩え方が、
すごく自分に「ぴたっ」ときました。
(解釈違いだったらすみません)
あたまと心のバランスを取るのって、
すごく難しいなって思います。
頭と心の天秤がいつも揺れてて、
ぴったり止まることがなくて、
「自分はどう行動しようかな?」
って考えても、なかなか答えが見つからない。
でも、たまには、親が干渉せずに
子供に自由に走らせてみることも大切なのかな〜なんて。
あと、最後のアップルサイダーのところが素敵だと思いました!
まとまりのない文章、失礼致しました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください