私は、中学から吹奏楽部で活動していました。
高校では続けないと思って、入学したもののやっぱり自分は楽器を吹くことが楽しくて大好きで入部を決意しました。
中学の頃は先輩後輩の関係が厳しく毎日怒られているようなストイックな活動をしていたけど、高校からはその関係が緩くなってその環境に追いついて行かなかったり、先輩からの悪口や嫌がらせが原因で辞めてしまいました。
最初は解放されて嬉しかったけど、今になって「自分には楽器を吹くことしか取り柄がなかったのに」と、大好きな楽器を手放してしまったことに後悔してます。
高校の部活に戻るつもりはありません。しかし、楽器を買うお金もなく楽団で続けることも出来ません。
あの時、私が先輩の言葉や部活の環境を我慢して、堪えればよかったのですかね…
自信を無くしています。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
“昼庵吞”主
こんにちは。五十路を過ぎたお節介おじさんです。
今も楽器を吹くことは好きですか?
ほんのちょっとでも、吹きたいという想いがあるのなら、自分の楽器を買うために頑張りましょうよ!
中古だってあるでしょう。
そうして手に入れたものは、かけがえのない宝になりますから。
昔のことは西の海に流しましょう。
あなたは、まだまだこれからなのですから。大事なのは、やるか、やらないかですよ。
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