父親に私の世界を壊されるのが嫌いです。小学校の頃から馬が合いません。真面目な人で尊敬できるところもあるのは知っている、ただなんでそんなに私の世界を否定するような話題しかないんだろう。
そういう人なだけだと諦めているけれど、未だにダメージを受ける自分が嫌です。防御の仕方を教えてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
結構近い存在、しかも父親に認めてもらえないってつらいね。ダメージ受け続けても仕方無いよ。
あなたの父親がどう思って自分の世界を否定しているのかを知ることが防御の第一歩じゃないかな。
ぱっと思いつくのは、
①あなたの世界を否定することで、自分の世界をよりよく見せて同じ世界を持ってほしい
(例えばあなたが本が好き、父親がゲーム好きなら、「本なんてクソ、ゲーム以下」→「つまりゲームは本より素晴らしい」→「だからあなたも素晴らしいゲームを好きになって?」という感じ)
②単にあなたの世界が気に入らない、許せない、一般常識的に間違っていると思うから否定している
③あなたの世界(もしくはあなた自身)に興味があるけれど、素直になれないし話題が思いつかないからとっかかりに難癖つけている
こんな感じかなーって思うよ。
まあ共通しているのはあなたに関心があるってことだろうね。
関心がなければ否定も何も、興味ないから無視するもん。どうでもいい。
仲良くなれるといいね。
ななしさん
否定された時に、「このレッテルは、この人個人が勝手に決めたものだ。だからといって、私がそんな人間だとは限らない」
と、いう感じでちゃんと自分の中で反論をしていきます。
否定されるとどうしてもダメージを受けてしまいますが、こうして何度も正しい反論を繰り返していくうちに自尊心が補強されて、自然と不要なレッテルを流せるようになっていきます。
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