しんどすぎて何も進まんすぎて何も出来んくてきっつくてしんどい吐きそう
年明けたでしょ?もう半月でしょ?年度の終わりが見えてきたねすごいねやばいね
1月は寒くて体調的にもきついし休み明けなのがぐろい
2月はほぼ命日 いい加減立ち直れよ
3月も希死念慮ぱーりー、また生きちゃってるよ
でもさ、これでも頑張ってるんだよ
過去は過去に置いていけるように
手放せるように
固執して絡まらないように
何年も前の私より進んでるはずなんだよ!
もう悲劇のヒロインごっこしてずっといたいって思ったよ
でもそれ込みでさ
全部含めて過去だって認められるように
全部、私が頑張ってたが故のものだって
仕方なかったんだって
証拠なんてどこにもないけど
きっとそんなすごいものじゃなくて
思い込みだけど
私が悪いんだけど
昔の私に教えてあげたかった!!
君は、もしかしたら君だけの責任じゃないって!!
私はあの時そう言って欲しかったの!!?!
ねえ、そうなんだよね、そうやって、伝えて欲しかったんだよね
やっと分かったかもしれないよ
どうなんだろうね
合ってたとしても、さ
遅いよ…
もう過去の、ずっと昔の
なんだ、簡単なことだったんだ
私が私自身に、間違ってなんていない、ただ頑張って息をしていただけでぶつかってしまった不慮の事故だって
私は、当時の私が思っていたほど悪くなかったって
言ってあげたなら
認められていたのなら
もっとずっと楽でいられたのかもしれないんだ!!!
私が思うほど私は実は弱くなくて、でもそのせいで強くなくて、だからといって耐え切れてしまって
不器用で、でも上辺だけ守れるほど器用に取り繕えて
視界に収め切れても、見て見ぬふりが出来て
藻掻きたくて、でも、最初から諦めてたんだ
そんなもんだよね、人生
単純で明るいだけじゃないんだ
なんだ、ずっと私がしがみ付いていたのは私だったんだなぁ
悲しいなぁ
今更知ったって何にもならないのに
戻ってこないのに
この数年間
私がどれだけ、…
どれだけ…
…何も、していないなぁ
どこか俯瞰して私の顔を覗き込んだ私は
そのまま泣いている私の死角から首を絞めて
ずっと
囚われていたって
気付かない振りをして
もう少しだけ、奈落で息をすることを祈って
幽世を願って
現世を拒んで
道化の一人芝居を自覚しても、その心地良さに酔って
これがあるべきものだと
これで良かったと
言い聞かせて、逃げて
初めから、勇気があれば良かった
必死に酸素を求める私に刃を突き立てる勇気を
鮮血で細胞を染めても、眠った身体を搔き抱いて叫ぶ勇気を
全部中途半端だったんだ…
あーあ
どうしろって、言うのさ
それは、捻り出した答えは合っていたのに途中式がどこも合っていないような
それは、長距離走のゴール目前で走り方をさっぱり忘れ脚が動かなくなるような
それは、人間の矛盾を知っても尚、人間に夢を見るような
埋めるには、何をしたら良い?
苦しいよ、助けてほしいよ
そんなこと言う資格はないけれど
誰か道程を示しておくれよ、mayday
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください