私は今学生で、リストカットをしています。きっかけは仲の良い後輩がリストカットを始めた事です。段々と酷くなっていく後輩のリストカットを止めることができなくて、悔しくて、私も後輩が持っていたカッターで、学校でリストカットをしました。
血がスッと出て、少しびっくりしましたが、不思議と痛くはありませんでした。勿論先生にもバレ、もう二度とするなと言われました。
でも、駄目でした。リストカットは麻薬のように、私を依存させていきました。今も7本、左の腕と太ももにリストカットをしました。
質問です。リストカットをする時にバレない場所を教えて下さい。もう駄目です、自分の意思で止められないから。解答、お待ちしています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私も一時期リストカット民でした。
筆箱に入れた小さなハサミを使ってた。
主に怒られた時。自分を罰する感覚で使ってたかな。
その頃はこの世から消えたい願望があった。人間関係からの不登校で、鬱になってた。保健室で硬直しながら二時間突っ立って左手首の新しい生傷を摩擦しまくって皮はいでリスカしたこともあった。
あれから適応障害と診断され、自分をがんじがらめにした生真面目さが抜けて人としてはごみみたいになってしまったが、苦しいこともあるが学校復帰して少し交友関係広がったし不登校で判明した発達障害をクラスに公表できたし好きじゃない人だけど初めて人に好きだと告白された。
今思うと左手首ばっかいじめてたのは唯一自分(右手が利き手)のアイデンティティーだった絵が書けなくなることを恐れてたからだと思うこのごろですが、
小瓶を投げた人は(つまり貴方様は)後輩のリスカを防止できなかったことを罰だと思っていて、自分は最低最悪の罪人だと思ってるのかもしれない。だから罰してる。こんな自分が罰されないことが恐ろしい。後輩はこんなに苦しんでるのに、私だけ幸せに生活するのは不平等だ。ひどいことだ。と、思ってませんか?
罰し方も、リスカで何とか留められてるんだと思います。というか罰してないと気が済まない。じっとしていられない。これは私の勝手な思い込みです。すみません。
私はあの時精神科が必要でした。それか元凶の二人の同級生をこの手で殺すことでした。私は精神科を取りました。
専門家に任せるべきだと思います。ですが初日すぐに薬(副作用の少ない漢方はまだしも)出してくる医者はヤブです(やばいやつという意味です)から逃げて別のところを受診してください。
いつか貴方と知らず知らず笑ってる貴方と出会えますように
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