私はずっと憧れていた用務員のおじさんを追いかけて、最近幼稚園の用務員になりました
ほかの仕事と比べると、給料少ないし、ボーナスもでないけど、ずっとやりたかった仕事です
20代で夢を叶えられるなんて!
と私は嬉しくて嬉しくて仕方ありません
だけど、父方の祖母の一族からは、私の仕事が
『ご近所さんに言えないくらい恥ずかしい』
と言われました
そんな恥ずかしいアルバイトを辞めてさっさと結婚して子供を産みなさいとまで言われました
私は自分の仕事が大好きです
祖母は若いとき、自分のやりたいことが出来なかったから僻んでるんだと感じ気にしないようにしてきました
でも、毎日毎日、祖母の一族に嫌味を言われ結婚と言われやりたかった仕事なのに、夢を叶えてこれからも頑張ろう!と思っていたのに、疲れてしまいました
気にしちゃダメだと思っても、祖母一族の言葉が頭から離れません
こんなに思ってしまうなんて、ほんとは用務員なんてやりたくなかったのかな、と自分を疑ってしまいます
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ななしさん
用務員さんはそういう偏見をもたれやすのかもね。雑用係のような地味な響きがあったりして。
実際には大変なお仕事でしょう。修理修繕、管理、清掃、剪定、点検、準備、不審者などの監視や対応、色々な能力が要る。影で活躍する地味なスーパーマンみたいな。
主様には自信をもって、素晴らしい頼りになる用務員さんになってほしい。
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