最近、母がおかしいことに気づきました。
いつも兄が贔屓されている。
家事をするにせよ、勉強にせよ、何でも兄にはとびきりの賛辞の言葉を与えるのに、私には棒読みのお世辞しかない。
それは前から変わらず、とあるとき兄にラップの芯で目を突かれた。その時母もいたのに、母は平然とテレビを見続けていた。
どれだけ抗議しても、一向に兄を叱る気の無い母、ふんぞり返った兄、自分はまるで知らないとばかりに黙る父、
こんなことは一度だけにとどまらず、二週間に一回の頻度で起こる。
あの家に帰りたくない。
辛い
学校でも劣等感ばかり。
悔しい
叫びたい 殴りたい
何で
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
男性性が確認されてくるのは4歳頃からです、その頃から家族間、家の中にはあなたが責任のない思いもしない男性性の構築が両親によってすでにされているのです。あなたには何の責任もないし、比較する必要もない。あなたは自分の性別、アイデンティティを正しさや人間らしさに沿って成長させればいいと思いますよ。あなたの疑問は、例えばですが
日本の法律を子供のために分かりやすく書き下ろした
「こども六法」山崎総一郎/著(高学年程度から)などに書かれています。
誰も答えてくれない疑問は、本が「あなたの理性や知性を必要としています。」世の中には数え切れないほど本があります、悔しい思い叫びたい思い母親への疑問、殴りたい気持ち法律書で一度読んでみてください。
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