少し前友達が先生に私の自傷行為の事を話されました。
だから先生は自傷行為の事を知ってるはずなんです。
もう一週間ぐらい経つのに
なのに何も聞かれないんです。
何か言われると思っていたのに…(期待してる訳じゃないです。ホントはしてますけど。)
先生って何考えてるんでしょうか…?
そして私と同じく自傷行為やってる人達や周りが自傷行為している人を見ている人の意見を聞きたいです。辛いこと、苦しいこととか、此処で共有してみたいです。
私は3年くらい切ってて、なんで切ってるのかわからないんです。
意見でも実体験でも構いません。教えて下さい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事失礼します。
私は自傷癖を先生に知られている学生です。
先生が言わない理由として考えられるのは以下のものです。
ひとつは、小瓶主さんの所持物から刃物が見つかれば、それが自傷の道具であると解れば、教師は没収せざるを得ないことです。
たとえ自傷行為によって救われている部分があるにしても、教師は「他者を傷つけられてしまうもの」である危険な物は没収する責任があります。
ふたつめは、動きづらいこと。
小瓶主さんの場合だと、先生は「友人から」小瓶主さんの自傷癖を知ってしまったそうなので、先生は動きづらいのだと思います。
小瓶主さんご本人からSOSが出たわけじゃなく、とはいえ「自傷してるの?」なんて聞けば小瓶主さんを傷つけるかもしれない上、生徒たちの交友関係にヒビをいれてしまうかもしれません。
先生とはいえ、万能ではないので難しいそうです。
みっつめは、面倒くさい です。
指導者としてあるまじき反応ですが、人ですので……ありえなくもないです。
切りたいなら切れば、のスタンスだったり構ってちゃんだろって偏見だったり。
私の自傷癖は先生に最初にバレました。
血塗れの袖を指摘され、黙り込む私に先生は「話したくなったらでいいよ」と見てみぬフリをしてくれました。
その後うっかり他の先生に知られ、刃物は没収され、酷く辛い思いをしました。
今の先生は、その全ての過程を知った上で黙っていて下さいます。
先生は刃物を見つけたら没収しなければならないので、それを避けるために知らないフリをしてくれます。
“切ることでどこか救われる部分があるのだろうから無闇に止めないでやってくれ”と言った先生がいらっしゃったそうで、黙ることで私の逃げ道を残して下さっているんです。
私も切りはじめて二年目くらいですが、未だによくわかりません。
ただ、切らずには平常心を保てないこともあるので、強いて言うなら“生きるために”切っています。
人に迷惑をかけないように、明日も頑張れるように切りつけています。
なので、私にとって刃物をとりあげる行為は私に死ねと言っているのと同義になるんです。
眠たい頭で書いてしまって文がうまくまとまらず、申し訳ないです。
小瓶主さんにとって事態が良い方向に進んでいくことを願います。それ
re:i
薄情な先生なのか、
それとも君が聞かれることを
嫌がるかと思って敢えて
聞かないでいるのか。
どうなんだろうね。
私は自傷行為してるよ。
はじめは、家で苦しいのを
紛らわすために1、2本切る程度
だったんだけど、
その後は、私を襲ってくる兄さん
が私の傷を見て萎えるようにって。
それからは週3、4回1回につき
数百本程切るようになった。
今は母さんからの虐待も
兄さんからの強制わいせつも
なくなったから、
思い出す事が苦しくて
週1、2回切ってる。
父さんからの監視が苦しいから
っていうのも今の理由ではあるよ。
傷がなくなることが怖くて不安なの。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください