水と油
犬猿の仲
って言うのだけれど
ゼッテー状態は好きにやってくれれば良いんだけどね
漏れなく負の感情を周りに撒き散らすよね
迷惑でしか無い
その負の感情にあてられるんだよね、
吐き気がする、空気が淀む
そりゃご当人様は良いさ
好き勝手にお気持ち表明してれば
周りは迷惑でしか無い
ナントカの着いたナントカじゃ在るまいし
見えない所で好きにやってくれ。
水と油
って混ざりにくい相反するモノなんだけどね ドレッシングって水と油なんだよね
混ぜ方一つなんだよね
余談なんだけどね、一般的には白ワインビネガー使うけど俺はシャンパンビネガーやシードルビネガーを好んで使うのね
おっと、それたねー
混ぜ方失敗すると混ざらないんだけどリカバリーの方法も在るんだよね
少量の水に分離したものを徐々に混ぜ合わせていく
人に置き換えると水が仲介役
仲介役に成ったら大変ダヨネー(´Д`)
視線を思考をずらす
アッチの方に
犬猿の仲
コレも仲が悪いの事。
モーモー太郎さん桃太郎さん
お腰に付けたナントやら一つ私にくださいなー
桃太郎でお供の猿、雉、犬
犬猿の仲なのにパーティーを組んでたのか?
共通の敵
報酬の力
呉越同舟?
紐解くと?
『きびだんご(報酬)の力』
「日本一のきびだんご」という非常に魅力的な報酬が共通のインセンティブになり、私怨よりも利益が優先されたという現実的な見方。
『明確な共通の敵(目的)』
「鬼ヶ島を征伐する」という大きな目的(呉越同舟の状態)があったため、内輪もめをしている場合ではなかったという説。
『役割分担の明確化』
桃太郎というリーダーが、地上戦の犬、知恵・接近戦の猿、空中偵察のキジと、それぞれの特性を活かして配置したため、互いに干渉せず協力しやすかったと考えられる。
って事はだ
仲介役や、指揮者の技量なのか
ま、だいたいはその指揮者様がお気持ち表明してるんだけどね。
戻るけど
水が油の
このリカバリーのポイントをまとめると:
新しいボウルに「新しい卵黄」を用意する: これが新たなコミュニケーションの場になるのよね。
失敗したものを「小さじ1杯ずつ」加える: 一気に入れると仲介役もパンクするので、少しずつ信頼を取り戻すように混ぜるのよね。
温度を揃える: 仲介役も失敗作も、同じ「室温」にしておくと、さらに打ち解けやすく成るよね。
同じ温度感にする、成る
って事か
理性を働かせ抑止する心
あ、そんなものが在ればゼッテー状態には成らないか(´Д`)
せめて、自分が撒き散らしているのが「お気持ち」という名の、ただの「汚れ」だという自覚があればいいのだけれど。
隣のボウルまで汚されている側は、たまったもんじゃないよね。
(´-`).。oO
俺は平穏無事が大好物
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください