私の言葉じゃ彼の心は動かない。
私の言葉じゃあの人の心は動かない。
私なんかじゃ誰かに何かを伝えることは出来ない。
私なんかじゃ何も出来ない。
あなたの言葉に
少し、希望を持った。
「もしかしたら」と思った。
この人なら、と思った。
でも、違う。
私じゃない。
この人が求めるのは
私なんかじゃない。
知ったかぶりの不細工を
誰が好きになるだろう。
そんなやつの言葉で
誰の心が動くだろう。
私じゃない。
私だけじゃなかった。
私なんかが特別になれるわけなんて
なかった。
私じゃダメ。
私じゃダメ。
私なんかじゃ、ダメなんだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたは彼を選んだ。
彼はあなたを選ばなかった。(詳しい事情が分からないので本当のところはわかりませんが)
どうしても「彼に」選んで欲しかったのでしたら、とても残念でしたね。
でも、彼には必要ではなかっただけであって、だからといって、「私なんか、不細工、こんなヤツ」だから。という理由にばかりつなげないでほしいなぁ。と、思います。
ちょっと例えが下手ですが…とても簡単に言うと、
リンゴとバナナとブドウがあって、彼はバナナを選んだというだけ。
だからといって、リンゴに問題があるわけではなく、彼はバナナが良かった。
それだけです。
リンゴを選ぶ人も、ブドウを選ぶ人も同じようにいるのです。
私なんか。が沢山でてきたので、ちょっと気になってしました。
お節介や見当違いなお返事かもしれませんが、送らせていただきます。
もしも、嫌な気持ちにさせたら、すみません。
でも、なんだ、バナナかぁー、そっちかぁー、残念、私リンゴだから無理だわ。ごめんね。
あとはバナナに任せた!
ぐらいに置き換えると、わたしなんか…じゃなくて、私はバナナではないから。
でもそれは、リンゴが悪い訳じゃないっていうのが分かりやすいし、自分を責める必要がないっていうことが、ストンと分かるかなと思います。
私もよく利用する方法です。
よかったら、お試し下さい。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください