私を愛してくれる他人が、いつだっていたんだ。
私が震え縮こまろうとも、決して冷めた眼をせず、私に笑いかけてくれるだけの他人が。
1人では生きていけない人間が、助けを求める先を失った時、そこにあるべきではないことは明確で、
ただの荷物になるなら、いかなる場所からも消えるべきで、
怯えながら、惨めに押し潰されながら、私の価値観では、私という人間はいつも不要で、どうして生きてきたかも覚えてなくて
でも、どうしようもなくて
もう動けなくて
何もなくなるのは怖くて
またいらない子になるのは嫌だから、
私は、
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください