私、いつ死んでも良い。
痛い思いはしたくないけど、今死んでも良い。
毎日悔いなく全力で生きてるからじゃない。
そうじゃなくて、この世にすがりたいもの、手放したくないものがない。
いや、大事なものはある気がする。
でも、死んだらどうせ何も無くなってしまうのだろうし、それなら別に「まぁいっか」という感じ。
普通に寝て、起きて、働いて、ご飯食べて、寝る。
私は普通の生活を送ってる。
こんな当たり前が幸せだと思うし、思うべきなんだろう。
だけど、それ以上に、苦しみや恐怖や暗い気持ちから解放されたい。
私に人間は向いてない、と思う。
友達と笑って話して、映画を観て感動して、美味しいもの食べて嬉しくなって、綺麗なもの見て癒されて、お金貯まったらこんな事したいなと夢見て。
こんな風に、幸せを感じる瞬間があると同時に、「この世に未練ないな」と死に思いを馳せる日々。
でも死にたいわけじゃないよ。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
死期までが遠いおはなしかもしれないけれど、人間年を取っていくととても身近に感じるようになります。
知っている人間がテレビやニュースや本、ご近所などで次から次に亡くなっていく。私はまだ中年期ですけれど自然死がグッと近づいてきていることに日々直面しています。
何でもない毎日なんて本当はなくて、
「嗚呼この毎日を思い出しながら最期を迎えるんだな」
と感じています。私も若い頃は未練なんてない位に思っていました。でも人は死ぬときに何かしら生きていたことを感じながら亡くなっていくと思うと、強さとか弱さとか精神の高さとかなんかではなくてただ子供には愛情を残したいとかそんな事を思っています。
ななしさん
まぁ分からなくもないよ。
満足しちゃってるのかな?
私は人間向いてない
というよりかは、人間として生きているわけだから自分の出来る範囲で人間モットーして頑張っていきたいなーっていうような緩〜い感情で過ごしてます。
だから表面的に見たら楽観主義で楽しそうに過ごしているんだろうなぁ
って周りはからは思われているんだろうけど、単純に楽しんで生きていきたいだけです。
気を張り詰めたって、同じ時を過ごすなら楽しみたい。
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