入院している父をお見舞いに行ったはずが、既に息を引き取ってて、冷たくなった体を拭いて、着替えさせて、お化粧して、自宅に連れ帰って北枕に寝かせることになるなんて。。胸が張り裂ける思いだった。まだ全然つらい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
誰かを失うことで抱く悲しみを心理学的にグリーフと呼びますが、グリーフケアの本を、例として「家族を亡くしたあなたに/ちくま文庫」や「永遠の別れ/日本教文社」など読んでみると良いと思います。たくさんあるので図書館にも1冊は置いてあると思います。
体験や心の内を話せる相手を持つことも回復には効果のある重要な要素だと言われています。
小学生でも親が亡くなって自らも死にたいという症状があらわれたりしますので無理なさらないでください。
少しでも参考になればと思います。
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