リミットが近づいてる。
何も大切なものができなくなった、惰性で生きてるだけで私の役割はもう終えた。
後は自分が死んだ後の処理をどうするのか、それが一番困る。
死に方はもうだいぶ前に決めた、死ぬ場所もだいたい決まってる。
後は時間と後処理。
弁護士とかに一任してしまおうか、それが一番楽なのかな。
後少し、後少し。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は自死遺族です。
10年経っても、まだ苦しんでます。
何とか生きていてほしい。
ななしさん
そうだね。楽になりたいよね。
名前のない小瓶
同じく、人生を自分の手で閉じようと考えています。
誰にも必要とされず、地球の資源を無駄に消費する自分が情けないです。
こんな物思いにふけることが出来るだけ幸せだと思うかもしれませんが、飢餓で苦しむ人と私の苦しみはベクトルは違えど、苦しいことに変わりはないのです。
人前では苦しい様子を見せない、心配させないようになるべく明るく、だけど心なかでは半狂乱になって壊れていく自分が許せないです。
どうか、あなたが自分が望む最後になるように、その時だけは苦しさから解放されることを心より願っています。
末筆ながら、最後に自分が親しいと思ってる方だけには旅立ちの挨拶とは言わずとも顔を直接合わせてお茶でもお酒でも楽しんでください。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください