もう終わったけど3学期が本当に辛かった
2学期はどうしても行きたいところがあったから頑張れた
でも3学期はどうしても頑張れなかった
3学期では一回しかない定期テスト
それで成績がつくのはわかってた
だから頑張ろうとした
でも机に座ってぼーっとしてるだけだった
やらなきゃいけないにはわかってたけどどうしても手につかずぼーっとしてた
よる寝ずにやらなきゃって思いだけで課題をやってた
時にはぼーっと虚無感に襲われながらも課題だけは必死に終わらせた
そんなテストは散々な結果だった
しかしそんな辛かったテスト期間も終わったからもういいやって思って親に
「めっちゃ遊びまくりたい」
って言ったら
「何言ってんの?ずっと遊んでたでしょ」
って言われた
ずっとずっと辛くてでも表には出さずに頑張った
辛いってもうやだ言えないからせめてものめっちゃ遊びたいだったのに
あんなこと言われるとは思っても見なかった
親は私がその言葉でどれだけ傷ついたか知らない
どれだけ心にグサッときたか知らない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
本人は虚無感と戦っていても、周りからは特
に親や先生からは、さぼってるようにしか見えないんだよね。
あなたはあなたでとっても頑張った自分を褒めてあげて、それで充分だよ。
よく頑張ったよね、無気力になってしまった状態で学校に行けるだけでもすごいのに、テストまでなんとか受けたんでしょ?
それってすごい。自分に勝ったってことじゃん。
親には見えない、人には見えない、自分との戦いの成果を認めてあげられるのは自分だけだよ。
偉いね。自分のことを思いっきり褒めてあげてね。
休めるときにはゆっくり落ち着いて、また動けばいい。
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