誰かの特別な人になりたかった
けどそんなことは不可能だった
好きな人は素敵な人だから
私なんかよりもっとたくさんのまともな人に好かれて
私ばっかり思いがつのっていく
話してるだけで楽しい
好きだと言って、私もと言ってくれるけど、私なんかより絵が上手い人は沢山いるし
私の絵なんてほんとうになぜかくだらなくて
その人が絵で仕事してるような人の推しの絵をもらっておお喜びしてるところをみた
縁を切りたいとおもった
そんな自分の思考回路をみっともなく思った
いろんな人が大好きで、いろんな人に心のうちだけで独占欲と嫉妬を重ねてきたけど
そういうことを私にしてくれるひとは誰もいなかった
現にいたらこわいな
その人の気が振れてるかなにか別の目的でもあるのか騙すつもりなのか?
と思ってしまう
好きな人を独占するのはきもちいいけど
その人にとって特別な人になれるわけがないしそんなの想像出来ない
気持ち悪い自分を好きになることなんてない
猫ちゃん飼いたいな
ペットは私だけを見てくれるから
はやく楽になりたい
考えることができない
ただただ環境汚染をするだけの私は
そのくせいっちょ前に愛を求め自分を守る私は
そんな価値がないことをわかっていて
自分に価値が欲しいのに努力しなくて
落ちるところまで落ちたのに
人であろうとした
他人に愛されたいのも価値が欲しいのも全部自分のためなんだろうな
わがまま
変わらない
大嫌い
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたはとても私に似ていますね
私も誰にとっての特別でもありません
人を選ぶとき名前が浮かぶならきっと2番目3番目 1番になりたいのに叶わなくて苦しんでいるところです
あなたの求める特別ではないでしょうけれど、私はその文を読んで死にたい気持ちが少し薄れたところです
お互い誰かの特別になれたらいいですね 息災で生きていることを願って
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください