時々、自分が何の為に生きているのか、いま存在しているのか、わからなくなります。
そんな時っていうのは、だいたい身近な人が自分への理解を示してくれない時です。
本当はお父さんやお母さんに「今日一日こんなことがあったんだよ」とか好きな芸能人の話とかメイクや洋服の話だってしたいし、友達のことや勉強のことに進路のことだっていっぱい話したいことはあります。
でも、リアルからはそんなの夢のまた夢では追いつかないくらい遠くて淡い幻想です。
ますます、私の表面しか見てくれなくなっていって、いつしか私が家族といる時に心から笑えなくなっている事に気付いてすらいません。
気づいて欲しいけど気づいて欲しくない。
好きだけど好きじゃない。
そんな矛盾した考えが私の頭の中で永遠にループしてます。
そして、だんだんと自分がだれかわからなくなります。
…2ヶ月ほど前に、本気で死のうって思いました。でも、なぜか自分の生きていた証って言う名の爪痕でも残しておきたかったのかインスタのストーリーに死にたいっていう内容の投稿をしたら、いつもヘラヘラしてるような友達が本気で心配してくれました。
ただの女子高生のたった一言に「死ぬとか言うな。オレもおまえの気持ちわかるから、おまえを卑下してくるような奴らは無視しておまえを大切やと思ってるやつらのことを考えろ」って言ってくれたのが心に刺さって涙が止まりませんでした。
私はその言葉のおかげでもう少しこの世界で頑張ってみようって思えました。
でも、やっぱり一回死にたいって思ってしまってからは何となく《死》というものが、今までよりも自分の日常から近い位置にあるような気がします。
日常の些細な事がきっかけですぐに「死にたい」って思ってしまいます。
自分の今生きているの人生に意味があるのかどうか、自分が心の奥底でなにを求め続けているのか、なにが一体私の人生をここまで狂わせたのか、いくら考えても答えは出ません。でも、今確実にわかるのはもし私が死ねば悲しんでくれる人がいるという事です。
文才もないしたぶん自分では気づかないけど誤字ばっかりだと思います。この小瓶にどんなメッセージを込めたのか自分ですらわかりません。
ただ取り敢えず、しばらくは「自分の理想の死に方」を模索し続けながら生きてみようと思います。
最後まで読んでくれた方、ありがとございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「死ぬなっ…!」
あなたの…「心」…に刺さった…
その言葉…その時の事…
あなたの…「その友達」…
「大切に!」…
まずわっ…
「あなた…自分自身がっ…
今をっ…楽しもうっ!」…
どんな…小さな事だって…良い…
俺は男だから…わからんけど…
「メイクで…変顔する…とか?」…
「鼻毛…のばす…とか?」…
とにかく…
「あなたの…笑顔…増やそっ…!」
そうすれば…
「周りの人達も…きっと…笑顔に…!」
僕はっ…
「あなたの…笑顔…見たい!」…
そおっ…
「鼻毛…伸ばした…笑顔」…?
じゃなく…「マジ…笑顔…スマイル!」
この世の中…
「楽しまないと」…
「喜び…見付けないと」…
自分の…
「心がっ…殺られる」…。
無理無茶せず…
「自分に…負けるなぁ~!」…
「自分を…見失ず…自分…らしく」…
「自分を…楽しもっ…!」…
あなたに…「幸運をっ!」…
ありがとう!…mahalo !!…!
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