学校でも他の子達と一緒に普通に過ごせていて、家庭でも大きな問題があるわけでもありません。
ただ、うまく言葉で言えないのですが、心に黒い靄みたいなのが渦巻いて、大きくなって、「もう無理だ」と思いリストカットをし始めました。
今はしてない時に比べて安定してるのですが、ふとしたときに急に「切りたい」と思ってしまいます。
「死にたい」と思っているわけではないので、今は傷も浅いし、短いのですが、日に日に深くなっているのが自分でも分かります。
ネットでこのような行為を調べると、「やった後に後悔する」や「必ず原因となる問題がある」とありました。
しかし、私にはどちらもあてはまらなくて、そもそも「何が悪いのか(駄目なのか)」もよく分かりません。
同じような方はいらっしゃいますか?
どうされていますか?
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
リストカットって凄い達成感なんだと思います。自分をわざと切るなんて怖くて私は出来ません。それを乗り越えた訳ですから、凄い達成感なんだろうな、と。(善し悪しは置いておいて)
一回乗り越えてしまうと二回目からは行為自体の怖さは少なそう。そして同じ達成感を得ようとすると、やはりエスカレートしそうなイメージです。
とすると、欲しいのは非日常の達成感なのかも。
もし刃物に少なからず興味あるのであれば、例えばちょっと大きめの魚を捌いてみたり。彫刻刀での版画作りしてみたり。薪割りしてみたり。
そんな感じで、普段やらないことにトライしてみると面白いかも。建設的だし。
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