うつ病などの精神疾患を患って6年が経ちます。心療内科に通院中です。20代女です。
動く元気がなくほぼ寝たきりの毎日、薬を飲み続けるも良くならない毎日、親孝行もできない、働けない身体である自分を責め続ける毎日。
死にたいです。
いや、死にたいというより、誰も知らない所で知らないうちに消えてなくなりたい。
なぜ生きているのか分かりません。
毎日苦しいなりに、「どうすれば生きたいと思えるか?」を探しています。
厳しい言葉はご遠慮ください。
同じ境遇の方、生きたいと思える言葉をくれる方へ、どうかこの一通が届きますように。
私の心を救う力を貸してください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
追伸…!
「2通目…より」…
「あなたの…エ・ガ・オ…」…
貴方の…「笑顔…見たい」…です…!!
絶対…「チ・カ・ラ」…
くれる…自然と…あふれる…笑顔…
ってか…
貴方への…返信…してるだけで…
「ニヤ…けてる…バカ」…ここに…います!
お互い…「笑顔…大切に」…しましょ…!
「ありがとう!」…「mahalo !!」…!!!
ななしさん
「どうすれば生きたいと思えるか」という気持ちの中に「生きたいと思わないといけない」という強迫観念があるように思えます。
「~しなければいけない」という気持ちで強くなれる人と、壊れてしまう人がいます。
これは叱られて伸びる人と誉められて伸びる人みたいなもので、どちらが良い悪いでなく、単なる気質の違いです。
あなたは後者なんだと思います。
生きることに意欲を持たないといけない、前向きにならないといけない、そう思うこと自体が、あなたの心にずっとプレッシャーをかけ続けているんじゃないでしょうか。
今自分は生きてる、でいいんですよ。
あなたが理想とするような輝きや凛々しさはないかもしれないけど、あなたは今生きています。とりあえずはそれでいいのです。
厳しさの中で生きるのが苦手なタイプは、上手に息抜きしたり甘えたりサボったりで自分を守ってあげることが大事です。ガンガンに攻めていける人とは違う生き方を模索し、身に付けていく必要があります。
「今私は生きてるな」と思う。
「生きてるから、これから病気が快復したり、親孝行が出来たりする可能性はあるな(死んだら可能性ゼロだから)」と思う。
「まだ自分の心や人生は終わっていないってことだ」と思う。
そうやって、生きていることそのものに希望を見いだせる思考回路が持てたら、生きていることが少しは楽になるかもしれません。
怪我と違い、治る時期が明確に見えないのは、余計に気持ちが落ち込むでしょう。
でも、どれだけ出口が見えない道でも、手元や足元を照らすことは出来ます。誰かに電話をかけてアドバイスを仰ぐことも出来ます。こうして小瓶を流せば、同じ道を進む仲間も見つかるかもしれない。
「出口が見えない=夢も希望もない」という方程式は成立しないと、私は思います。
だから今いる場所をまっくらやみ、無の世界と思わないで下さいね。
ななしさん
「生きる…チ・カ・ラ」…!
「あなたに…もらった」…よっ!
僕は…てんかん…鬱…××願望…ある…。
「生きる事」…「死ぬ事」…どっち?…
って…聞かれたら…間違いなく…×××。…
だから…
「あなたの…その前向きな…コ・コ・ロ」…
にっ…「チ・カ・ラ」…を…頂きました…!
お互いに…「幸運をっ」…!
あなたには…「ステキな…チカラ」…
「魅力」…感じました…
「ありがとう!…mahalo !!」…!!
ななしさん
芸人人生・泥に咲く花「とろサーモン物語」を一度見てみない?
死にそうになりながら15年這いつくばって生きていたら必ず何かが変わる。見える。私もそうだよ。いや、そうだった。バラ色の人生ではないことがなんともなくなる。この15年があるから耐えられないことは何もないと思える。一瞬で変わるものなどないよ。少しづつ変わっていく。自分が気づかないだけで。見る人は見ているし、共感してくれる人が必ずいる。何も言わず応援してくれている人も必ずいる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください