お母さん、あれから一年半だね
ちゃんと天国に着きましたか
急にいってしまうから、
会ったらもう、さよならだったね
お母さん専用の着信音も、
最後の留守電も、
消さないよ。消せないよ。
ぼんやり、生きています。きっと。
傍目から見たら。
でもね、あのね、会いたい。
病気も、暮らしも、つらい。
もう、一人きりは嫌だ。
もう、無理だよ、と、毎日毎日。
お母さん、なんで置いてった。
いつも置いていく。
もう、今回は待ってても、
帰ってきてはくれないでしょう?
たすけて、おかあさん。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も母親が他界したら、きっと小瓶さんと同じに書くと思います。私には母親はかけがえのない存在です。悲痛な文面から何故か涙がでました。重なったかもしれません。母親を大切にしていきたいと改めて思いました。
1日でも早い立ち直りを祈念いたします。
ななしさん
こんにちは。
私も母を亡くして、1年と5カ月です。
あなたと似ていますね。
私はあなたではないから、
あなたの気持ち、きっと全部わかることはないけれど、
少しはわかります。
私もいま病気で、
一日、一日がつらいです。
生きていることがつらいです。
そしてそんなとき頭に浮かぶのは母の姿です。
会いたい、もう一度話したい、
毎日毎日願っていますが叶いません。
ほんと、つらいし、
解決方法も、無い気がしますよね。
でも、きっと。きっと。
小瓶主さんのお母様はわかっています。
小瓶主さんが、大変なこと、
助けてあげたいってきっと思っています。
つらいときはまた、小瓶流してくださいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください