僕は…まだ…「小瓶」…の中の…
「さ迷う小瓶」…
自分は…この先…どうするの…何が…?
「生きる」…の…「死ぬ」…のっ…
それすら…「理解出来ない自分」…が…
ここに…
「ひとり」…「むなしく」…「苦しく」…
「探しても」…「探しても」…「苦しい」…
「見つからない」…
「自分…探し…の…旅…途中」…
まだ…「自分が謎」…「知らない自分が」…
どの位…時間が…「流れたの」…「流れるの」
…「???」…「耐えられるの」…「ないの」…
「誰にも」…「誰だって」…「神でさえ」…?
自分の…「たわごと」…「ゴメン」…
そして…「ありがとう」…!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
それすごくわかります。
私も30代の時は自分探しに明け暮れました。「本当の自分はどこにあるんだろう・・・」「自分は何のために生きているんだろう・・・」「自分が求めているのは何だろう」と。しかし、「むなしさの心理学」という本を読んで人生は変わりました。
最近知った事ですが、孔子の名言にはこのような言葉があります。
「私は十五歳の時に学問に志した。
三十歳にして学が成って世渡りができるようになった。
四十歳で事の道理に通じて迷わなくなった。
五十になると天命の理を知った。
六十歳では他人の言葉に素直に耳を傾けられるようになった。
そして七十歳になると、思いのままにふるまっても道をはずさなくなった」と。
私もまだ40代です。人生の意味はまだ分からないと思います。
でも、そのうちわかる日がきっと・・・いや、必ず来ます!
ななしさん
こちらこそありがとう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください