なんというか、私は
かわっている。
もとからだ。
とにかくろくな死に方はしないだろう
はじめからこんな変なことを書いてい
る時点でお察しの方もいると思う。
とにかく私は発達障害がある。
おそらくじゃない。親もおかしい。
もっと早く気付けばよかった。
この頭悪さで他人を不快にする前に、
他人に迷惑をかける前に。
生まれなければよかった。
そんなことを思う。
はい、読まれるのも不快だと思うので、ブラウザバックしてください。
ここからはひたすら吐き出すだけです。自分語りです。
(これまでもだけど)
私には虚言癖がある。
いつもは言わない、と思っているのだが、まあ特に精神が不安定とか、多数の人に囲まれたときに言ってしまう。
他人に謝ることも最近まで形だけしかできなかった。そして、常につきまとう不安。
他人と仲良くするのが怖い。
嫌われたい欲求が抑えられなくなって、嫌われ、でも見捨てられ不安が私を襲い余計に迷惑をかける。
高校に入ってすぐに入った写真部もそうだ。はじめの1、2回はよかった。
写真好きを演じるために長年おっさんの前で演じてきた役が功を奏した。
部活の1年で男子は自分だけだから、先輩には好かれた。先輩は何も悪くない。自分以外の女子はなおさら悪くない。神様の様な人達だった。
でも先輩に好かれたのが怖くなった。
自分の下の名前を呼ばれるのが怖いから(トラウマ)あまり呼んでほしくないと言ったり、自分を閉ざしてしまったのだろう。それが良くなかった。
結局鬱になってしまった。
最後行ったときは、緊張で頭が真っ白になり、歩くことさえうまくできなかった。(言い訳)あのとき何となくカッターナイフを触ったのも悪かった。(言い訳)私としてははじめの方?覚えていないけど冗談?でカッターナイフを突きつけられたのを思い出し、触っただけ(言い訳)なのだが、たぶん彼らにはトラウマを与えてしまったかもしれない。鬱がひどくなり、助けてなんで独り言が人前でも止まらなくなった。すれ違った部活の人にも聞かれただろう。もう言い訳しかできない。
夏休みが開けたら責任を取って退学、なんてなっても反論できないだろう。
鬱になっても学校に行き続けてしまった。疲れて体育のゼッケンを脱ぎ忘れてたのに次の時限も過ごしてしまった。当然先生に言われたが、言っている意味も分からず答えて周りから白い目で見られた。恥をかいた。信用を失っただろう。
いや、私はもう誰にも信用されていない。嘘を日常的に吐いてきたからだ。
私の人生は一文字で表すなら恥だ。
こんなやつがろくな死に方はしないだろう。その嘘には逮捕はされないが数個罰金級のものもある。
部活なんてはいらなければよかった。
生まれてこなければよかった。
けどこの人生の愚かさに気づけたのは高校の部活だ。彼女らが見たら吐き気を催すだろうが彼らには感謝しかない。もうなぜ生きているのかはわからない、でもまだ死ぬことはないだろう。生き恥を背負ってあと何十年も苦しまなければならないからだ。でもいつかは苦しんで死ぬだろう。辛い。もし、他人に迷惑をかけるのが私の生まれた意味ならどうしたらいいのだろう。どうしたら私は死ねるのだろう。
脈絡もなくてすいませんでした。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです