疲れたんで温泉地に行ってみた
非日常を味わいたくて…そう「非日常」を
好景気、装飾過剰の建物が乱立した
ただ、今は街全体が死んだ表情をしている
誰もいない、活気がない
世代的に好景気だった頃の温泉地を知らない
しかし想像出来てしまう
そこにあったはずの華やぎや賑わい
もう戻って来ないあるはずの無い記憶…
打ち捨てられたモノたちが物語っていた
わたしの楽しかった頃の記憶、どこに置き忘れて来てしまったんだろう
どこを探せば見つける事が出来そうかな…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです