私は中学生の時から希死念慮に近いものがあり、
高校、社会人と年齢を重ねても常にそういったものと共に歩んできました。
20歳の時に出会った男性Aさんと7年の交際を経て結婚し、2年後に離婚をしました。子供はいません。
私の明暗どちらもまるっと受け入れてくれる、とても真面目な男性でした。私がヤケになって飲み歩いたりするようになったことがきっかけで、私が全て嫌になり、私が別れを切り出しました。
離婚後、適応障害と診断されて現在に至ります。
今、2年前に知り合った新しいパートナー、Bさんがいます。相手からの押せ押せで付き合うことになりました。
比較するべきではありませんが、Aさんとは正反対でちゃんと聞いてほしい話を、ちゃんと聞いてくれません。
伝えても変なミームやボケで返されるので、形はスルーしますが心は相応のダメージを負います。
パートナーって一緒にいて心が休まるものですよね。
心が荒んだり、希死念慮が強まる相手をパートナーと呼ぶのは違いますよね。
こうやって言語化していくと、Aさんがうまく包んで隠してくれていたんだなって、思うんです。
無表情でいる時間がほとんどないくらい、ずっと楽しかったはずなのに、どうして嫌になってしまったんでしょう。
たらればが溢れてどうしようもないです。
理解してもらえないと感じるのも、交際期間が短いから、きちんとまっすぐな言葉を交わさないから、という理由だけなんでしょうか。
根本的に、波長が合わない人なんでしょうか。
私が、頭の回転が遅くて言葉選びが下手くそだから、なのでしょうか。
そんなことを考える日々で、先のことなんて考えたくもなくて、もう何も要らないから全て投げ捨てたい。
消えてしまいたい気持ちでいっぱいなんです。
自分で選んできたくせに、その選択から逃れたい私は欲張りでわがままで、どうしようもないですね。
まとまりのない文章ですみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです