ここじゃなければやって行けたかもしれない、そもそも何ものだったんだろうか?
と考えさせられる事があるんですよ。
ポツンと一人ぼっちで
人々に存在すらも忘れ去られて
中は空っぽでボロボロで
それでもじっと堪えて立ち尽くして
確かに役目はあったはず、いまはもう思い出せないけれど。
考えたところでもうどうにもならない…
過ぎてしまった事だから。
叶わなかったこと、亡くしてしまったこと
考えない様に出来たなら
もっと楽になれるのかな…?
暑い…ただ騒々しい蝉の声につつまれて、また夏が来たんだね…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです