この〇〇占い師は結〇という、恋のライバルなどを跳ね返す施術も承っている。
これについても言いたいわ。
お宅がされてることは依頼者だけがその目当ての人を好きになっていい。依頼者以外の人は同じ人を好きになったらいけない。施術の力で依頼者の恋の邪魔をさせない。邪魔をしようものなら跳ね返してあげるということのようですね。
どうしてそういう不公平を正論に出来るのか?どうしてそのような不公平を後押ししてやるよという理論になれるのか?訊いてみたいわ。
俺は誰にだって、その人を好きになってもいい権利は平等にあると思うけど。
だからこそこれについても思うわよ。自分が知らぬ間に、同じ人を好きな誰かから恋のライバル扱いにされていて、自分もその人のことを好きなのに、その1人の身〇〇さによって否応無しに同じ好きな人に近づくことさえ許されなくなってしまっていたらどんな思いをするか?このような強制的な施術に手を出す前に〇〇たりすることはないのか?と。
お宅の理論だと、誰かを好きになっていいのは自分の元に好きな人に悪い虫がつかないように依頼してきた1人の人間だけであって、それ以外の人達はその依頼者の恋のライバルであり、排除すべき存在という理論でもあるようですね?
なら、お宅の理論からすると、例えば1人の芸能人に無数のファンがいるということ自体もおかしい、あったらいけないことだという理論になりますよね?
俺はそういう考えではないので、お宅はどうしてそういう理論になるのか?も聞かせて欲しいものです。
この〇〇占い師に限らずだけど、このようなサービスは一見、依頼者の幸せを応援していて良いことをしてあげてる占い師であるかのように見えるかもしれませんが、一皮に二皮も剥いて考えると、有無を言わさせずに人の〇や〇〇を〇み〇って作った土台の上に依頼者だけが立ち、依頼者だけの幸せを築き上げることをする行いになっているようにも思います。
人として本当にそれでいいのか?と、俺はそうも思わずにはいられません。
相手の幸せもちゃんと考えてくれる思いやりのある占い師の方だったら、こういうこともしてあげるよとはされないのではないかな?とも思います。
この〇〇占い師はターゲットにする相手や周囲への思い〇〇が欠けていることばかりしてるので、よりそう思う次第です。
小瓶を拾って読んでいただき、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください