⑮で書いたのは、姪の1人目の運命の人だと書かれてた人のことです。
なら向こうもたった1人なのか、複数いる中の1人なのかまでは分かりませんが、姪という運命の相手と出会えたということになるよな。
向こうの子の年齢も、銘とほぼ同じだったと思います。
すると、相手の子の方も「心が成熟し、思考する力を手に入れた時期」だったということにもなるわな。
いや、この子達だけではなく、この〇〇占い師が言うには全ての運命の人ペア同士が相手と出会った・出会う時にも、双方とも「心が成熟し云々」だったということになるわな。
そんなバ〇な話があるか!!
〇〇でやってるからこそ、〇から出まかせや大〇〇〇を広げることは得意なようでとも思うわ。
姪はその後、自分から進んで鑑定結果通りなるように寄せてくいくようなことは何もしてこなかったようです。ずっと自然体なままで暮らしてきてたようです。
そうでしょう。寄せに行く理由や必要は無いですから。
そしてその後、この〇〇占い師から「この先、2人はこうなると」書かれてきてたことは全く当たってませんでした。
本物からの言葉だったら、敢えて寄せにいくような努力はしなくても占い師から言われた通りになってたはずだとも思います。
〇〇占い師だからこそ、当然な結果だったなとも思います。自分の方もそうでしたが。
〇〇占い師からの鑑定の言葉は羊頭〇〇のようにしかならないのも当然だとも思います。
根拠は無いのに、人から未来はこうなりそうだねと教えてもらうことに意味があるとは思えません。
〇〇占い師は何も〇えてなくても、このように鑑定では持ち上げることをしてきますからね。
でも、それは〇〇占い師による虚〇の言葉だけに、このように当たらなかったとなるのが落ちだと思います。
それよりも自分でこうなりたい未来を決めて、努力が必ずしも報われるとは限りませんが、その未来になるように自分の力で寄せていくようにすることの方がよっぽど意味のあることだと思います。
小瓶を拾って読んでくださり、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください