本物占い師だったら問題無いですけど、現実が芳しくないからと〇〇占い師に縋ったところで、現実は〇〇占い師が語るような(必ずしもそうだという訳ではありませんが)理想論のようにはいかないものだと思います。
それでも自分が信じたい、信じてる占い師のことを悪く思いたくはないかもしれませんが、その時の一時の感情に溺れて流されて生きてるだけでは金銭のことだけではなく、人生を棒に振ってしまうことに繋がってしまう場合もあると思います。
裏を返せば、感情だけで生きていくことにはそのような懸念的な要素が付き纏ってくることであるものだとも思います。
現に少なくとも約4年に亘り、この占い師にかなりの回数の施術を頼んできたのに未だに何にも大きな嬉しい変化は起きておらず、それでもこの占い師から言われる嬉しいことを信じているらしいお客達がいます。この人達は既に何十万も費やしてるはずです。
ここでの、その懸念的要素について単刀直入に言うと「〇〇占い師」。
なので、自分の感情だけで占い師を見て、この人はこういう人だと決めつけないようにされた方がいいとも思います。
この占い師は自分は大物占い師であるかのような印象を与える文言を多用し、更には1人1人の客にいつでも真摯に対応する姿勢でいるようなことも言ってますが、実際にはそうとは言えない方だと感じられたものでした。
その理由はテンプレートの使い回しや、バツが悪いことがあると客に返事を返すこともせずに逃げたり、このようなこととは違いますが、俺も不信感のような感情を抱かずにいられなくなるようなことをされたことがあったので。他にも、自分かサクラが客に成り済まして購入して評価を書くことを過去に何度も繰り返してたことも判明してます。また、当てられてない鑑定やあちらこちらでの話の矛盾、蝋〇〇〇〇〇伝達というサービスでもおかしく感じることがありました。
〇〇占い師で泡〇を得たいとなれば表向きは幾らでも飾り立てた言葉や創作話を並べ立て、自分は群を抜いている占い師であるかのように装うことも出来るものだと思います。
ですが、現実での客への対応を見れば、その占い師の真髄を見て取れるものだとも思います。
本人は自分は本物の占い師として活動されてるようですが、俺からするとどうしてこれでも自分は本物の占い師であるかのように豪語出来るのか?腑に落ちない思いなので、「どうして本物であるかのような顔をしながら活動をしていられるのか?その証拠は?」についても直接尋ねてみたいものです。
小瓶を拾って読んでくださり、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください