家に帰ると、望んでいない人がいます
居場所、友達、所属、そんなものが欲しくて焦って色んな挑戦をした
なのに求めて得ても怖くて捨てる。
神様がまるで「お前はここにいろ」「お前にはそこが相応しい」と言ってるみたい。
そんなに多くを望んだか?たしかに真面目に生きてきたわけではなかった。それは、向こうのマトモな世界の方から私を拒絶したからじゃないのか。
色んなことをやったんだよ。でも疲れ果てた。本当に愛してる人には「私はお金もなくて仕事もろくに出来なくて、こんな自分見せたくない」と思って、恥じて、消えたくなる。
だから私は愛してないけど愛される安心な人達を選んできた。私は二十も年上の人に(常識がないから)叱ったりしなきゃならないのか?安心させてよ、もう私が何者でもないって思えるように腕の中で眠りたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください