数は多くなくても、
誰かが言葉を拾ってくれて
あったかい言葉をくれて。
あったかい気持ちになって
あったかい気持ちをお返しする。
これほど幸せな時間ってないの。
ただそれだけでよかったの。
ー
嫌な気分のときにこそ、
いつもは「もったいないな」って
使わないようにしてるものを、
使ってあげてね。
ー
きれーな言葉も本心だし、
ギスギスした気持ちも本心だし、
論理論理な私もほんとの私。
論理論理な私のことは、
ちょっときらい。
ギスギスした私の気持ちは、
もっときらい。
あったかい私がすき。
きれーごとでもよくて、
なんなら「きれーごと」な、
理想の世界を
現実に引っ張ってきて
そっちに住みたい。
ー
ばーか。
ばーか。
ばーか、って
すごいよね。
ばーか、って言ったら、
私から平和な気持ちを奪うものを
ちょっとだけ遠ざけてくれるの。
ー
あったかいものにも
形がないものにも
価値はあるの。
正しいもので
つぶさないで。
ー
今日はふわふわしたことしか書けない。
論理論理で書くのって
ちょっとしんどいの。
頭がぎゅってして
脳みそが縮んで
ずっと考え続けてると、
頭がふわふわしてくるの。
現実を生きてる感覚がなくなってくる。
ー
人間の脳って厄介だよね。
「自分には価値がない」って思ったまま生きるのはしんどいから、
それを埋める何かを探してしまう。
努力とか、人とか、優しい自分とか、外見とか、そういうものに依存してしまう。
「自分には価値がある」って思いたいわけじゃなくて、
脳が「自分は無価値だ」って思ったままでは生きられないんだ思う。
「自分は無価値」って思ってても
平気になれたらいいのにね。
そしたらこんなに生きづらくないのにな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください