鍵を何度も確かめる、
ガスの元栓を何度も確かめる、
強迫神経症のよくある例。
ご飯を食べる時はこの順番。
洗うのは、この順番。
この時間になったら、これをしなければ。
それが終わったら、サイトをいつもの順番で回らなきゃ。
いいねをつけて回らなきゃ。
潔癖症じゃない、部屋の一部はゴミ山のよう。
でも片付いている一部やキッチンは、少しの汚れにも敏感になる。
それらを適当にすればいい。
頭ではわかる。
でも、いいねを毎日してるのに、突然しないと何か思われそう、
マイルールに従っていれば、失敗がない。
お医者さんに話したけど、その程度はまだまだ強迫神経症とは言わないと言われた。
他人にも同じことは求めないけど、逸脱する行為を見ると嫌になって
疎遠になる。
成長する段階で、そのたびマイルールは変わるけど
ルーティンが決まれば、マイルールも自然と作られ、それに振り回される。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同じような症状はありませんが、その中でも医者に言われた言葉が引っかかりました。
診断をつけてもらえないってなんでこんなに苦しいんでしょうね。
名前がないなら単に自分に問題があるだけになってしまう。
辛いですよね。
上手く寄り添えなくてすみません。でもあなたのその言葉たちに出会えてよかった。
ななしさん
少しわかります
僕はルーティン化してしまった結果
無意識にやっており そのせいで
『無意識にやったけど 本当に鍵をかけたか?』
と家を離れてから再確認しに帰る事が増えました
逆にそうなった時は確実に鍵をかけていて
ただの杞憂で終わる事が多いので
さらに 思い込みを乗せて
『再確認を疑ったと言う事は過去の経験から
ルーティンで無意識に鍵をかけたから大丈夫』
と思い込むようにして
不安だけど再確認をせず
用事が終わって家に帰った時
『ほら 鍵かけてた』と成功体験を積み重ねて
鍵の不安は薄くなりました
一度疑い出すと不安に支配されるのしんどいですよね
わかります
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください