不正アクセスして、それらを悪用って、ほとんどはお金が絡み、警察も本気で動いてくれます。
私のは、まるごとやられ、過去書いて忘れていたブログなど、ブックマークしていたり、パスワード保存していたのを、全部知られました。
誹謗中傷がつらいのは、ネットに相当比重がある人だったり、周囲がそうだったりで、私はそんなネットに振り回されることがない、だいたい炎上もしない、本人が勝手に、有名でもない一般人の情報を出して誹謗中傷したって、他の人は誰のなんのことだかわかってないんで、同調していません。
長きに渡って、という面では、気持ち悪さはありますが、不正アクセスまでして、というのが、後になっても許せないです。
例えば私がネット活動をしていて、そこで盛んに人と交流していたら、そこに個人情報を出して誹謗中傷し、他の人からそういう人なんだ、って、同調されるかもしれません。
ですが、ブログなどもかなり前ので、残す必要がないものは自分で削除していったので、パスワード保存していても、昔ので、かなり気合い入った、推しブログだけしか残っていません。
メールソフトも全部復元されたと気づいた時は、ちょっとショックでした。
おそらく全部ではないと…思いたい。メールソフトの復元は、パソコンの買い替えでも何度か経験ありなんですが、部分的に文字化けしたりで、中身が読めないことがあります。
メールでその相手のことを相談していたり、それ以外でもプライベートで相談もしていました。近況報告もあります。
私の交友関係が知られた、それ以外のファイルもどこまで復元したかわかりません。
ハッキングされた元は、私のメールアドレスであるサイトに登録し、登録したメアドがわからない時に部分的に見えるんです。
私がサイトで使っているハンドルネームから推察されたのと、単純なパスワード使いまわしで、クラウドサービスに侵入、そこからデータを盗んでいます。
私がネットを使えない数日間があり、そのことは隠す必要がないので、言ってました。帰った後も、数日間も不在にしていたら、メールも宣伝だったり、お知らせだったり、ものすごく多く届いています。その時、ちょっと疑問に思ったんですけど、「アカウントが復元されました」という通知メールが届いていたんです。
ちょうどその頃、携帯買い替えで、androidなので、Googleアカウントを登録したからかなと思ってたんですけど、後でスケジュールと照らし合わせると、携帯に登録したのは、それより数日前、メールが届いた時、私は携帯以外、パソコンは利用できない、不在にしていた時期です。
不在にすることは言っていましたが、その理由が言えないでいました。家族の問題で、実家や病院に行っていて、ネットどころじゃなかったんです。
親の病気などなら、言えます。親戚内でも隠してくれと言われる問題だったので、言えないんです。
これらで推察できる病気を持つ家族がいるんです。病気が悪いんじゃなく、病気のせいで他人に迷惑をかけ、その対応に数日は追われる、これまでも何度かありました。
だからこそ、私につきまとう人の病気や犯罪に対して、家族が止めたり対応しないことが不思議でした。
家庭内暴力で、親すら脅えて、止められないし、止められないということを人に言えなかったらしいですけど、それに気がついたのは、不正アクセスの後、家庭内暴力は被害を受けた人が警察に言わないと、他人が見たと言っても、犯罪にされません。
言われないから、ますます暴力を振るい、お金も出させていました。
他のネット犯罪もそうで、ネットにはこびる人は、他人の誹謗中傷の書き込みなんて慣れています。人によってはこれは違法だとサイトに通報する人もいますけど、興味がない、書いている人が精神異常があるなら、関わらない。現実でもそうですが、ネットですらそうなのに、自己満足のように、言いたい放題。
止める人はいない。ネットで関わる人がいたら、取り繕う知恵はありました。
どうやって、その情報を得たかと聞かれた時に、不正に得たから警察に言えない、言ったら証拠能力がなくなる、と書いていたんです。
その時は、精神疾患の妄想だと人は思っていました。私は通知メールやその他で不正アクセスされていると確証しました。
警察はこの手の問題にすぐに対応しません。お金が絡んでいない、人の詮索が好きな精神疾患者がやったこと。
私が不正アクセスだと気づいたのが早かったとしても、それから弁護士に依頼し、契約を結んで開示請求していると、IPという痕跡は短いところは消えています。依頼して、期間を限定して、アクセスしたIPを全部開示してもらったら、案の定、私の契約プロバイダ以外から盛んにアクセスされていました。
なので不正アクセスがあったことは、証拠があるので、犯罪が起きたと認められましたが、それらのIPから開示ができない時期になっていて、特定できなかったんです。確証を持ったのも遅かったので、どっちみち手遅れでした。
お金が絡むなら、銀行などのアクセス履歴からもできますが、お金は変動がありません。アクセスもされていません。その頃から銀行などは、最終ログイン履歴などが表示されていたので、警戒したんでしょう。その知恵はあるんです。
でも、状況証拠でも、この人が犯罪をして私のプライバシーを暴いた、嫌がらせメールも、作ってはいても使ったことがないメールに送られていて、そこでも不審に思ったんです。
嫌がらせ行為よりも、そこまでするというのが、気持ち悪くてたまらなかった。
私の、個人的なメールだとか、思いだとかも見られたことが、許せません。
いくら親でも、子どもの日記読むことは禁じられてますし、精神的虐待になります。赤の他人にそれらをされる筋合いもありません。
手遅れでも、犯罪はあったのだと告発して、もともとの名誉毀損も告訴して、その時に弁護士に大金を払いました。
弁護士には以前から相談していましたけど、さすがにこれらは犯罪に相当すると言っていました。でも、この相手を告訴告発しても、病気のせいだと言い逃れするだろうと言っていました。
また民事はお金を請求するもの。この相手は親は家もあり、お金はあっても、本人に財産がない。取るものがない人は、銀行口座差し押さえしても、ないものはない。
だけど私がしたことは無駄になりませんでした。私と同時期に彼がいた事業所への誹謗中傷も繰り返し、事業所が開示請求して、特定し、いったん検討した後に、彼に反省がないことから、業務妨害として訴えています。
同じく民事にできないので、せめて刑罰を、ってなったようです。
私の時に不起訴になりましたが、二回目で、名誉毀損より重い業務妨害ですから、重い処置になったと思います。
その後のことは知りません。私はエゴサーチをもともとする人間でもないし、一時、彼の犯罪の範囲を確認するために、いろいろ確認して、他の人の様子も見て、ネットでの書き込みが自己満足だらけでうんざりしたんです。
この小瓶も自己満足です。その相手を知っている人はいない。でも、そういう系の人はネットに多いので、見つけることは多い。
私は最初こそ、偏見で見てはいけないと思っていました。
いや、たいして関わりのない相手に、ネット犯罪するんですから、偏見じゃなく、正しくこういう人は関わりにもなりたくない、対象にもされたなくない、声高に言います。
こんな人の相手をする人がいるから、被害は大きくなるんで、それって犯罪加担ですよね。その自覚、持っていないなら、幼稚すぎ。
そういう人にも関わりたくありません。
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