ちょっとだけ妄想を書きます。
その人から向けられる、親切心が特別扱いならいい。
気軽にチャットしても怒らない、迷惑がらないとこ。
相談事を持っていったら、時間をとって丁寧に対応してくれるとこ。
多少おふざけしたり、軽い返しをしても嫌がらず笑ってくれること。
話しかけたら、ニコニコニヤニヤ満面の笑顔で対応してくれること。
話している間はお互い視線を外さず、見つめて話すこと。
私が笑うと、相手も笑うこと。私が笑うと、相手も笑うこと。
2人にしかわからない話があって、二人で笑い合ってることがあること。
指を伸ばせば触れる距離で話していても相手が嫌がらないこと。
酔った勢いで、手を出して、そう伝えて相手が応じて、手を握れたこと。
笑う時、目尻も頬も緩んでくれること。目はキラキラしてくれること。
年の差も、立場も、お互いの性格も、全然違うのに自然体でいられること。
お互いの欠点を、その人はそういう人、そんな風に当たり前のように受け入れていること。
それが好意ならいい。
後輩に向けられる親愛でなくて、異性に向けられる好意ならいい。
違うのは知ってる。
その人が私を特別に思う日なんて来ない。
全部願望。どれほど願っても、無駄なのは知っている。
でもね、両思いならいい。
二人の間に特別な雰囲気が出てたらいい。
周りがわかるくらい、お互いが好意を持っていたらいい。
違う。
私の恋はそんな簡単じゃない。
苦しいくらい相手が好きで、これは病気なんじゃないかというくらい、胸がドキドキ言っているのは自分だけだ。
でも、だったらいいな、って、そう願ってしまうことを捨てられないのです。
そのまま寝て、少し気持ちを落ち着けたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください