怒ってる親に意見を言うのがとても怖いです。
親は正しいこと言ってるけど言い方が厳しすぎて、注意しないと怒られてる弟が傷つくなって時が度々あります。
でも、それを自ら口に出そうとすると、体が緊張して動けなくなったり、目が合わせられなくなったり、酷い時には涙が出てしまいます。
泣きながら目も合わせず「でも、僕はそうじゃなくて」「いいたいことはそうじゃなくて」とぐだぐだ言う僕はどれほど見苦しく情けないことか、考えると嫌になります。
小学生くらいのときに、自分の意見を母に言おうとして「あなたの意見は聞いてないから黙ってて」と怒られたのが記憶に残りすぎているのだろうと思っています。たった一言で大げさだとは自分でもわかっているのですが。
自分の意見は聞き入れられないのだと、無価値なのだと意識してしまったその一件から、うまく自分の思ったことや感情を出すことができません。本当はこういうことも親と相談したいのですが、そんなことができるはずもなく。
すみません、自分のこと話してみたかっただけです。拙くてつまらない文章でごめんなさい。それでも、こうして否定されないところで自分の気持ちを表現できて、読んでもらえて、救われてます。
ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お手紙、読みました。
このお手紙、このままAIにも聞いてみて。
きっと泣けるお返事が返ってきます。
AIは機械で、感情はないのに
AIの解答を読む私に感情があるから、泣ける。
人はどうしても感情まかせで言葉を発してしまう場合が多いから。
しかも、人によってはそれを悪いとも思わない。
ところがAIは膨大な情報の中から、数学を使って最適な解答を弾き出す。
時々、AIも間違うことはあるけれど(ハルシネーション)。
でも、概ね的確。感情任せになりやすい人より、お手本になる人みたいな返事をする。
親と話したいと思っても、感情的になる人とは話せないよなぁ。私もです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください