私は中学生で吹奏楽部に入部しています。最近3年が卒部して、誰かどの役職をするか問題になり、私は副部長をやりたいと思っています。
ですが、副部長をやりたい人がいっぱいいるらしく、先生と面談する際にどう言ったらこの人副部長向いてるなと思ってくれるでしょうか?
それと、副部長の役割なども教えて下さると光栄です。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
僕の現在位置@花粉症
こんばんは
同じ吹奏楽部でも、学校によって副部長の意義は少しずつ違うのではないでしょうか
小瓶主さんの先輩たち(3年生)がどんなふうに部を運営してきたかを考えると、それがヒントになると思います
先生との面談に臨むのですね
正攻法も特効薬もないのですが「私なら○○を良くすることができます。そのための提案もあります」
↑たとえば、こんなことかな
○○の所には部活内の課題とか、それに類するものを入れたらいいと思います
残念ながらこれで絶対に受かるわけじゃないので、副部長の志望動機は小瓶主さん自身でしっかり準備しておく必要あります
そして受かった暁には、面談の場で述べたことを実行していく行動力が求められますね
一般的な意見だけど、副部長は「部長の補佐あるいは代理」として働く大事なポジションです
期待される役割(例)
1. 部長の相談に乗る(たまに愚痴も聞いてあげる)
2. 客観的な視点で部長に意見する
3. 部長の負担を軽くする
4. 部長が思ってることを自分も共有する
5. 部員のみんなと部長との橋渡し役になる etc.
吹奏楽など、大所帯になることが多い部で重視されるのは4番5番かな
文化祭や研究発表会、定期演奏会などの催しを行う際、教職員とのやり取りで「部長はどう思ってるの」なんて聞かれる場面も、今後出てくるでしょう
そこで本人がいなくても、部長の代わりに話せるようにしておくと「あら、この子できるわね」となるのです
「部長じゃないから分からない」と言ったら即ダメってわけじゃないので心配いりませんが、もう中学生だからと、おとなに準じた接し方をしてくる先生もいるはずです
そういう先生方への相談とか話し合い、協力のお願いとかって経験を積んでいくと中学生としてものすごく成長すると思うので、貴重な機会を大切にしてほしいです
良い報告を待っています
ななしさん
副部長を率先してやりたい
まずは君は偉い中学生だ
おじさんからのアドバイス
自分が何故、副部長をやりたいか!
まずは書き出して見よう
先生との面談でちゃんと思った事を
言うのがいい🐼
ちなみに上に立つ相応しい人格は
1 いばらない
2 押し付けない
3 回りへの気配り、調整をしっかりする
4 失敗の責任は下のせいにしない
あなたの技術力は分かりませんが
先生にアピールするなら
回りがうまく(楽しく)活動出来るように
自分は頑張りたいと言うのがいいかな🐼
後は行動あるのみです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください