夢小説 注:ハイキュー!夢女子
ー夢主ちゃんのビジュ、設定ーーー
・黒髪黒目。
・明るく、ドジで面倒くさがり屋。
・食いしん坊
・胸が結構大きい。
・身長160あるかないかくらい。
ーー注意ーーーーーーーーーーーー
・なんでも許せる方
・主は執筆初心者です。
・女主人公
・月島×夢主さん
・夢主→○○さん
・下手くそ
・原作と違ったりするところがあるかも!
それでよろしければレッツラゴー!
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夢主side
可愛かった...。
そして天使だった...。
満面の笑みで教室に戻ると、私の机の周りに
女の子が沢山群がっていた。
わぁ~お、私の机人気者~。
って思ったけど、よく見たら私の机じゃなくて
あの金髪君の机の周りに群がっていた。
そして本人は相も変わらずのスルースキル。
女の子は好きなんだけど、ほのぼの系や天使系
みたいな感じの子だけだし。
陽キャやサバサバしている女の子は
ちょっと苦手なんだよねぇ...。
あの金髪君と一緒にいたそばかすの子は
慣れてる感じだけど、いつもこんなかんじなの、??
ほのぼの系とかどうかは置いといて、
女の子に囲まれるとは、、
何ともうらやましい限り...!!
でも席までたどり着けず、
未だ友達一人もできてない私は
チラシを持ったまま戸惑っていると、
そばかすの子が気付いて申し訳なさそうに
近寄ってくる。
山口「君、確かツッキーの隣の席の子だよね、?
ごめん、いっつもあんな感じで...。
しばらく経ったら落ち着くと思うけど、。
あ、俺前の席の山口!で、あそこにいるのが
ツッk...月島蛍。」
と、月島君?のいる方向を指す。
夢主「山口君、色々と苦労してそうだね...。
私は夢主!好きに呼んでね~。」
山口「うん!
...あ、夢主さんが持ってるそれってもしかしなくても
バレー部のチラシ?」
嬉しそうに、少し高くなった声で話しかけてくる。
Contently....
いち/更新遅くなってすみません!!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください