今、お年寄り向け施設の清掃の仕事に来てくれないかって話が来ている。
話を持ってきたのは母親の知り合い(友人?)。
私は名前すら知らなかった人。
週一回とかからでもいい、私のペースでいいとは言われている。
きっと悪い話でない。
けどこれ、変化する可能性も捨てきれない。
正直、迷ってる。
このままだと8050になるのは避けられないし、年金も健康保険も払えなくなる。
それなら少しでもとは思うけど、私は第三者がいる中に放り込まれたら食事すらとれなくなるようなヤツ。
そんな人が不特定多数の人がいる場所で働く。
やれる自信などない。
その人は私のことを“いい子”だと言ってくれた。
けど人となり知らない人に言われても皮肉か嫌味にしか取れない。
必ず変わる、“いい子”じゃないと気づく。
いろんなことが、恐怖と重圧に変わる。
一週間、時間くれるといったけど、はいもいいえも怖い。
どちらに進んでも、暗闇しか見えない。
もうほんと、消えちゃいたい。
これ書いているだけで、涙が止まらない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ふわふわぱんだ
小瓶主です。
あれからよく考えて、今回の話をうけることにしました。
とりあえず、週一で。
正直考えると怖いです。
やれるか分かりません。
続くか分かりません。
頑張れるか、分かりません。
不安しかないけど、まず一歩。
まず一歩、進みました。
ななしさん
悪い話ではないと思います。
あまり深刻に考えないで、試しに一度やってみて、無理だと思ったらやっぱ無理でしたすいません、って断ればいいんじゃない?
できそうだったら、二回目に行けばいいと思いますよ。
一度行ってみたら、自信がつくかも知れませんよ。
あなたのことをいい子だと言ってるのは、社交辞令ですよ。
初対面の人がいい子かどうかなんて分かるはずないので。
赤の他人に実はいい子じゃなかったって思われても、別にいいじゃない。
それに会社を経営してる人ならいろんな人と接するから、仕事さえちゃんとやってたら、細かいことは気にしないと思いますよ。
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