救急車や踏切の音、歩行者信号の誘導音がむかしより小さくなってると思う。少なくとも学生時代は悪く言えばどれも大音量だった。
騒音問題なのかわからないけど安全と騒音、どっちが大事だろうって。
近くにならないと本当に気づかない。運転してると本当に危ない。
歳をとったらさらに聴力も衰えるというのに。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
それだけ病んでいる人が増えてきたという証拠だと思います
ななしさん
実際
周りへの配慮や利用者からの要望として
それらは音が小さくなっています
救急車(緊急車両)は
ボタン式でサイレンの種類を変更でき
要所に応じて使い分けるそうです
とは言え
車の密閉率が高くなって
かつ オーディオやファンの音があったら
サイレンとかほぼ聞こえませんよね
一分一秒を争うんだから 超絶爆音でいいじゃんって思ってます
難しい問題ですよね
僕の現在位置@花粉症
安全と騒音対策は、いまや甲乙つけ難い課題なのでしょうね。
昔なら 安全>騒音対策 だったと思いますが、いろんなタイプの市民がいるし、理解を求める側の人々も大変だと思います。
当方、視力悪いですが聴力は良いので運転中の外音には敏感です。
コンフォート・サイレンを鳴らして近づいてくる救急車にもいち早く気付いてクルマを寄せるんですが、それにつられて周りも動き出すみたいな。(べつに自慢ではありません、偶々かな?)
歩行者信号の誘導音については、警察組織が信号設置を決めるものの周辺の騒音調査は昔から自治体が主体となって行ってきたそうですね。騒音計・住民への聞き取り。
その結果、昭和平成の時代には不必要に大きかった音が、今になって小さく調整されることは有り得るかと思います。
ではでは~
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